カテゴリー別アーカイブ: ビジネスモデル

風俗業界から学ぶマーケティング「人間のニーズは無限大」

人間のニーズは、本当に無限大、というお話です。

これだけ多様化した社会では、狭すぎる(ニッチすぎる)ジャンルなんて、ないのかもしれません。

もちろん、企業をスケールさせる(大きくする)ことを一番優先する場合や、大企業は大きな市場を取らないといけないので、狭すぎるジャンルにはいけません。

しかし、スモールビジネスを考えている人にとって、今は、どんなニッチなジャンルでも収益をあげ、利益を出していけると思います。逆に、ライバルが少ないので、こういうニッチ過ぎるジャンルのほうが、有利な面もあると思います。

ということで、風俗業界から、「人間のニーズは無限大」ということを再確認していきましょう。

■女性のあらゆる匂いを嗅ぐことができる匂いフェチ専門店「えっちなかおり」というお店があります。

ここでは、蒸れたパンスト・ブーツ、湿った股間、口臭、ワキ、汗などなど、いろいろな女性の匂いが、かげるんです。

この店の常連客の方は
「AVを見たって匂いは嗅げません(笑) だから、匂いフェチは風俗店を利用するしかないんです。でも、普通のお店でオプションとして用意されている匂いプレイでは、ぜんぜん物足りない。だけど、ここに来れば、ヘソの匂いや足裏、ワキガの匂いも、とことん嗅ぐことができます。しかも、ちゃんと好みの匂いが嗅げるんだからたまりませんね。」
と言っています。

しかし、働いている女の子は、自分の匂いをかがれて、恥ずかしくないのか?

同店で人気の女の子は
「小さい頃から体臭がキツいとわかっていて、ずっとコンプレックスだったんです。風俗店で働き始めても、自分の匂いがいつも気になって・・・。だけど、ここではそんな匂いをお客さんが喜んでくれる。だから私も嬉しくて、この仕事が楽しくて仕方ありません。最近は、オナラを嗅がせてくれってお客さんがいてビックリしました(笑)。意識的に出せるものじゃないですから、結局、4時間くらいかかったかな。それでも優しい言葉をかけてくれて、ずっと待っててくれるんですから、嬉しい限りです」
とのことです。

日刊SPA 匂いフェチ風俗嬢が告白「嫌だった自分の体臭も、いまは喜んで貰える」引用

いや~、本当に、人間のニーズは無限大ですね。そりゃ、お金を払って、蹴ってもらったり、ムチで叩かれたい人がいるんですが、どんなニーズもありますよね。

もう一点紹介するのは、

■鶯谷デッドボール

この店で働いている女の子は、他の風俗店で、何度も面接を断られたり、クレームをもらって辞めさせられたりした子たちだけです。

キャッチコピーは、「レベルの低さ日本一」

もう、何のための風俗か、よくわかりません(笑)

しかし、この店も繁盛しているそうです。罰ゲームなどでの利用も、多いみたいです。

こうやって、今まで「不必要」と考えられてたものが、必要になり、さらにはお金を稼げるようになるのですから、ビジネスって面白いです。

つまり、ビジネスがうまくいかないのは、ほとんどの場合、アイデアが不足しています。

多くの人が、資金や人が不足しているからビジネスがうまくいかないと考えますが、実際は、不足しているのはいつも、アイデアなんですね。

@今日もありがとうございましたm(__)m

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男性もOKのアロマエステサロン|渋谷LaCure(ラキュア)体験談

今回行ったのは、渋谷にあるアロマエステサロンのLaCure(ラキュア)さん。

現状、ホームページをチェックしていると、男性アロママッサージは、8割以上がエッチ方向のお店だと感じています。風俗並のサービスをするところから、ちょっとヤラシイ衣装を着ているぐらいなところまで、いろいろあるようです。

ホームページには、「一切、性的なサービスをいたしません」と書いてあるにも関わらず、そういうことを行うお店もあるようで、正統派か、エッチ系か、なかなかホームページだけで見分けるのが難しいようです。

しかし、私をはじめ、本当にマッサージが上手な人に、アロママッサージをされたいと願う男性も多く、そのようなお店が少ないのが現状です。

で、今回行ってきた渋谷のアロマエステサロンのLaCure(ラキュア)さんは、正統派のアロママッサージ店。場所は、渋谷駅徒歩5分。渋谷警察署の先、六本木通りにあるマンションの一室にあります。

隠れ家サロンは、ほとんどのお店が住所を公開していないのですが、LaCure(ラキュア)さんも同じで、近くまできたら電話してください、というパターンです。

「実際にお店に行くまで、どこにあるかわからない」、これがワクワクして良いということらしいですが、僕みたいな小心者は、「ボッタクリの危険なお店じゃないのだろうか?」とビクビクしてしまいます。

実際には、正統派のお店でした(当たり前ですが)。

担当していただいたセラピストの方は、気配りができる、良い方でした。マッサージも、気持ち良かったです(普通レベル)。

ちょっと、部屋が小さいのと、クーラーが効きすぎていて寒かったのが、残念でした。

場所柄、IT系の会社員の方や、芸能人の方などもいらっしゃるそうです。LaCure(ラキュア)さんも男性をターゲットにお店を展開されていますが、実際は、女性のお客さまも多いようで、担当した方の印象では、男性6割、女性4割ぐらいだそうです。

セラピストの方が、副業でもやれる仕組みや、稼げる仕組み、集客の仕組みなど、”仕組み”がしっかりされており、オーナーがすごい方なんだろうなと、施術を受けながら思っていました。

男性一人でも、安心して行けるお店なので、是非、ご利用してみてください。
アロマエステサロンのLaCure(ラキュア)さん、ありがとうございました。

@今日もありがとうございましたm(__)m

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ホームページからの売上を3か月で324%UPする方法

↓■知名度ゼロの会社がホームページからの売上を3か月で324%UPする方法↓

小さな会社、知名度がほとんどない会社や個人の方が、ホームページからの売上を3か月で324%UPする方法を説明していきたいと思います。

ホームページからの売上をあげるうえで、Focusしなければいけない重要ポイントは4つです。

1つが、マーケティング戦略。
2つめが、LPO。
3つめが、リスティング広告。
4つめが、SEOです。

そして、この重要ポイント4つを支える大切なツールが2つあります。一つが、Google アナリティクスを使ったデータ分析。もうひとつが、ソーシャルメディアです。

ではまず、フォーカスしなければいけない4つの重要ポイントから説明していきます。

まず一つ目のマーケティング戦略ですが、僕が言う「マーケティング」とは、「新たな市場の創造」のことです。わかりやすく言いいますと、今までその商品を知らなかった人や、知っていたけど興味がなかった人に対して、「これ、欲しい!」と思ってもらうことです。

マーケティング戦略の「戦略」とはですね、持っているリソースの最適化であり、「効率よく目的を達成するための考え方」になります。

となると、マーケティング戦略とは、「これ、欲しい!」と思う人を、効率的に増やす考え方です。あなたの商品やサービスを、どうやったら効率的に「これ、欲しい!」と思ってもらうか。これを決めないで、ホームページを創ることはできません。

逆に、これを決めないから、多くのサイトは、同じようなサイトになってしまうのです。その結果、多くのサイトは、お客さまから見て一番わかりやすい、価格に注力せざるを得なくなり、値引きをすることになります。

しかし、ほとんどの場合、多少値引きをしても、商品は売れるようになりません。

なぜなら、お客さまは価格が高いからあなたの商品を買わないのではなく、あなたの商品の価値が伝わっていないから、あなたの商品を買わないのです。

どうしても欲しい商品があったとしてます。あなたは、少し高いと感じても、それを買いますよね。逆に、欲しくもない商品が、半額になったからと言って、買うことはないでしょう。

つまり、大切なことは、値引きをすることではなく、あなたの商品の価値を伝えることです。その価値を、お客さまがイメージしやすいように、伝えてください。

この伝える場が、ホームページの中のランディングページということになります。

次の重要ポイントであるLPOとは、Landing Page Optimization。つまり、ランディングページの最適化のことです。

マーケティング戦略で決めた、あなたの商品の伝えるべき魅力が、どうやったらお客さまに伝わるか? というのを徹底的に突き詰めるのがランディングページになります。

自分が消費者のときを想像してみてください。消費者というのは、めんどくさがりやで疑い深く、なかなか行動しません。とくに、これがWebだと、簡単に他の店舗と比較できるので、より消費者の心を掴むのは難しく、なかなか行動してもらえません。

「いい商品を創っていれば買ってもらえる」は、まだ物が溢れていなかった昔の話です。今は、無数の物が溢れ、いい商品もたくさんあります。なので、大切なことは、マーケティング、市場創りです。重要視すべきことは、物づくりではなく、あなたの商品が欲しいという人を創ることなのです。

ランディングページの役割は、あなたの商品の価値を伝え、「これ欲しい」と思ってもらうことです。

また、私たちは、小さな会社のランディングページでは、ものを売らないようにしています。ものを売るために、ランディングページを創るのに、ものを売らないって、「どういうことやねん」とお思いになるかもしれませんが、どうしてもWebサイトで物を売ろうとすると、価格が一番重要なファクターになってしまいます。

なぜなら、お客さまは、あなたのことを知らないからです。お客さまは買い物で後悔はしたくないので、信頼できるかどうかわからないあなたより、価格という誰が見ても同じ数値に頼ることになってしまいます。

しかし、これがリアルの店舗やブランド力のある会社なら、話は違いますよね。ふらっと入った洋服屋で、店員さんの態度がめっちゃ好感度が高く、この人なら信用できると感じたら、僕は多少高くても、その店員さんのおすすめする服を買います。

これは僕とこの店員さんに人間関係ができたからです。僕が店員さんを信用しているということです。

ブランド力がない会社、つまり信用がない会社が、Webでものを売ろうとすると、信用できる価格での比較をされやすいのです。ですから、なるべくWebで売ろうとするのではなく、リアルで接点をもてるようにWebサイトを設計します。

電話で無料相談をしてもらう。無料相談会やセミナーに来ていただく。資料請求をしてもらう。お試しセットをつくる、などなど、いきなり一番売りたいものをWebで売るのではなく、お客さまと人間関係を創るための最初のステップをとってもらうようなWebサイトをつくるようにします。

ここで人間関係を創り、お客さまが、あなたのことを「この人は信用できる、この人に任せれば大丈夫だ」と思ってくだされば、あとは自然とあなたがおすすめするものは売れていきます。

そして、この人間関係を創るのに有効なのが、重要ポイント4つを支える大切なツールの1つ、ソーシャルメディアです。

ソーシャルメディアでは、実際にお会いしたような疑似体験をすることができます。お客様の質問に答えたり、お客さまが疑問に思っていることを投稿したり、あなたの普段の活動や、あなたのおちゃめな失敗を投稿することにより、お客さまはあなたに共感し、人間関係ができます。こうすれば、実際にお会いしたことがなくても、あなたのこと信用してくれるのです。

ですので、ソーシャルメディアで直接ものを売るのではなく、ソーシャルメディアはあくまで、あなたとお客さまの人間関係をつくる場所として使います。

重要ポイント3つめが、リスティング広告、4つめがSEOですね。

リスティング広告とSEOという名前は聞いたことあるでしょうか? ちまたには、いろいろと裏技的なリスティング広告やSEOの方法が出ています。しかし、残念ながら、私たちの行うリスティング広告やSEOは、王道中の王道です。難しいことは一切ありません。最も効果がでることを、毎日、継続して行います。3か月、毎日継続して行えば、必ず成果が出ます。

また、王道なやり方なので、長期的に成果を出し続けることができます。

そして、最後のツールですね、重要ポイント4つを支える大切なツールのもう一つが、Google アナリティクスを使ったデータ分析です。

Webマーケティングは、すべてが数値として現れます。数値として現れるものは、改善ができます。つまり、Webマーケティングは、アナリティクスを見ながら、どんどん改善することができるのです。その改善は、もちろん売上増加に直結します。

しかし、アナリティクスは導入したけれども、見方がわからないという人に、たくさん出会います。

特に女性の方は、苦手意識があるかもしれません。しかし、見方をわかってしまえば、それほど難しいことではないのです。同じ数字でも、貯金通帳を見るのは、みなさん意外と好きですよね? アナリティクスも、貯金通帳のように見えてくるかもしれません。

ですので、是非、見方を覚えましょう。

最後に、大切はことはノウハウではありません。私は、今までに、無料でたくさんの方に、Webマーケティングのノウハウを教えてきました。しかし、その中から、Webマーケティングを活用して、売上を何倍にも増やした方という方は、ごくごく少数です。

つまり、大切なことはノウハウではなく、効果がでるまで行動を継続するということです。ですから、どうやったら、行動が継続できるかを考えたほうがいいのです。

これは、ダイエットと同じですね。

簡単に痩せられる方法を探すのではなく、どうやったらダイエットが継続できるかを考えたほうが痩せられます。

同じように、簡単に儲かるノウハウを探すのではなく、どうやったら継続して行動ができるかを考えたほうが稼げます。

行動しない人にノウハウは意味がありません。

逆に、効率のいい行動を継続さえすれば、才能などに関係なく、誰でも売上を増やせるのが、Webマーケティングです。なぜなら、さきほどもいったように、Webは結果が数値ででるからです。その数値をコツコツと改善していけばいいだけなのです。

あなたでも、ホームページからの売上を3か月で324%UPすることは、十分可能です。

行動と継続。

今年こそ、行動を継続する年にしましょう。

本日も、ありがとうございます。

■知名度ゼロの会社がホームページからの売上を3か月で324%UPを目指す
Webマーケティングスクール


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一生安泰の会社などなくなった。自分の付加価値とは

「地元ではシャープに入れば一生安泰だといわれてきた。描いていた人生設計が完全に狂ってしまいました。工場では約1600人の従業員のうち、AV事業に携わる1500人から希望退職者を募ると聞いています。地元で採用された人間全員がリストラ対象ということらしい。子供はまだ小学生でこれからもっと教育費がかかる。この田舎に再就職先なんてないのに、どうしたらいいのか……」

グローバリゼーション時代では、一つのミスが取り返しのつかないことになります。すなわち、もう一生安泰の会社などなくなったのです。

会社員といえども、自分の付加価値を考えないと。。。 

付加価値とは、英語がペラペ~ラとか、MBA持っているとか、顔がカワイイとかだけではありません。

重要なことは、「どのポジションを取るか」です。

これはお笑い芸人さんを見ればわかります。

天才的な発想する人もいれば、リアクションに特化した人もいる。
歌がうまい人、料理がうまい人、天然な人、他にも、たくさんのキャラ=付加価値があります。

しかし、多くの芸人さんは自分の付加価値を理解していないので、すぐに人の強みで戦おうとして、テレビから消えていきます。

そりゃ、リアクション芸人より、さんまさんみたいなMCがいいでしょう、天然キャラより、知的なMCがいいでしょう、クラビアアイドルより、ベッキーさんのようなMCがいいでしょう、毒舌家より、みんなに愛されるMCがいいでしょう。

しかし、そのポジションは、あなたの強みを生かせません。

英語がペラペ~ラとか、MBA持っているとか、それはカッコいいですが、それだけが付加価値じゃないですよ。

トイレ掃除やクレーム対応など、人が嫌だと思う仕事を率先して楽しくやる人は、どんなグローバリゼーション時代が来ても、必ず生き残れます。

僕が尊敬する、江頭2:50さんのように。

http://news.livedoor.com/article/detail/6915741/


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「前世カフェと双子の魔女」 コンセプトとポジショニング

双子の魔女ってご存知ですか?

僕は、双子の魔女に、村尾隆介さんのスタブラシークレットセミナーで知り合いました(笑)

「魔女」のイメージとはまったく違い、とってもカワイイ双子の女の子です。
小さな会社はストーリーを語れ! 岩崎聖侍の集客とブランディング

この双子の魔女がいる、前世カフェというのが、今、大ブレークしています。
前世カフェ

前世カフェのホームページ

カフェ休み=魔女修行日というのが、いいです。ストーリーがありますよね。

前世を見る個人セッションは、1か月先の予約まで、ほとんど埋まっているそうです。

このコンセプトは、簡単に見つかったわけじゃないでしょうが、すばらしいコンセプト・ポジションニングですね。実際、いたるメディアで紹介されています。
■livedoorニュース
「前世からのメッセージは……」魔女がみてくれる、前世カフェに潜入

■市ヶ谷経済新聞
四谷・荒木町に「前世カフェ」-双子姉妹が出店、口コミで話題に

■Exciteニュース
「前世からのメッセージは……」魔女がみてくれる、前世カフェに潜入

これぐらい思い切ったコンセプトでないと、なかなか話題になりません。

僕も、近いうちに是非一度行こうと思っています。

@今日もありがとうございましたm(__)m

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